はあちゅうに聞く 合コンで「モテる医師・モテない医師」

はあちゅう(ブロガー・作家)

医師という肩書きがあれば女性にモテる。実はそれは嘘だった...…!? モテる医師、モテない医師がはっきりと分かれる二極化時代に突入しています。本来、モテるはずの医師がモテないなんて、恋愛偏差値が低すぎるのかもしれません。

そこで、今回は、ブロガー・作家のはあちゅうさんに、こちらで事前調査した「モテない医師エピソード」を紹介した上で、はあちゅうさん直伝の合コンでの「医師モテ術」を聞いてみることにしました。

1.ワイン語りの医師

 

1.ワイン語りの医師


やたらワインに関する蘊蓄が長く、全然話ができない…。
「このワインはね、オーパスワンよりも美味しくて」

 

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はあちゅう: いますね。ワイン・グルメ語りのお医者さん。お医者さんに限らず、アッパークラスの東京にいる人って、グルメしか行き着くところがないんですよね。

業界は関係なく、結構どこのお店に行ったかとか、どこのお店を貸し切ったかとかが東京の夜でのステータスになるんですけど、そういう方の中には飲んだワインの話をしたがる方もいますね。

—— ひたすらワインについて語ってくる方もいますか。ワインのここが良くて、とか。

はあちゅう: 自分が、ワインに興味があったらいいんですけど、私はあんまりお酒飲まないので……。ワインについて語るぐらいなら、普段のお仕事のことを話してほしいって思ってしまいますね。

そもそもお医者さんって忙しい方が多いので「今日どんな手術してたんだろう」とか「普段何してるんだろう」とかそういうことの方がワインより気になりますね。

 

2.うっかりエグめの手術の話をする医師

 

2.うっかりエグめの手術の話をする医師

 


美味しいステーキを食べている時に、
外科手術の話をうっかり。
「そういえば、このお肉みたいに腫瘍を摘出したんだけど」

 

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はあちゅう: 私は意外と大丈夫です。この話は。ただ、一回美容外科の方がリフトアップの手術動画をご飯中に見せてくれたときは思ったよりもエグいな、と思いましたね。

顔の端っこを切って、ビヨーンって伸ばして切って若々しい顔を手に入れるっていう手術で、人間の皮ってこんなに伸びるんだよ~っていう動画だったんですよ。

—— 天真爛漫におっしゃってるんですよね。(笑)

 

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はあちゅう: 普段絶対に見れない動画らしく、動画を見るだけで9,000円ぐらいかかるらしいんですけどね。
「わお」って思いましたが、そういうのが苦手な人は、トラウマになっちゃうかもしれませんねー。

—— いつ見せられたんですか?

はあちゅう: お肉食べてる時ですね……。

—— まさにお肉を食べてる時に、この前こんな手術してって話されるんですね……。

はあちゅう: 顔の皮、みょーーんだけだったらいんですけど、肩とかに血が飛び散ってるわけですから……。

—— エグいですね……。

はあちゅう: その日の夜も思い出しました。エグいとエグくないの境界線がわからなくなってるんだと思います。日常のことなので。話を聞くだけだったらいいんですが、写真や動画が生々しすぎると怖いなって思いますね。

—— 『ウォーキング・デッド』とか観てもなんとも思わないんでしょうね。

はあちゅう: ウォーキング・デッド、ドラマですよね。私、見たことがなくて。

—— アメリカのテレビドラマで、ゾンビものなんですけど。バシュって倒して、グチャって殺すみたいな。

はあちゅう: そうですね……。お医者さんは職業柄見慣れてると思うんですけど、私達からするとびっくりするような出来事ですよね。

 

3.遅刻の常連

 

3.遅刻の常連

 


基本的には遅刻ばかり。
遅刻の言い訳は
「ごめん、手術が長引いちゃったもんで。」

 

はあちゅう: 私は単純にかっこいいと思ってしまいますね。遊んでたわけではなく仕事だってはっきりしているから……なんで遅れたのか聞いちゃいますね。
なんで長引いたの?大変だったの?って。好奇心が湧いてきます。

—— なんかはあちゅうさんは医者からもモテそうですね。はあちゅうさんに聞いて欲しいみたいな。

 

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はあちゅう: 聞きたいですよ!医者の話はすごく聞きたい。

—— 確かに、なんで長引いちゃったの?って聞き返したら合コン盛り上がりそうですね。

はあちゅう: 逆に会に長くいるお医者さんの方が怖いというか。
手術するお医者さんはしっかり10時間ぐらい寝て次の日の手術に備えて欲しいって思うので。なのであんまり深夜にいらっしゃると帰った方がいいんじゃない?って思っちゃいますね。

—— 確かに、べろんべろんに酔っ払ってたら大丈夫なのかなって思いますね。

はあちゅう: そうですね。だから、飲み会でいい人であるっていうことよりも医師であるってことを優先させている方が、お医者さんとしてはすごく信頼できるし、かっこいいなって思います。

—— なるほど。合コンとかでも「明日仕事あるからごめんね」って言ってさっと出て行く人の方が、はあちゅうさん的にはきゅんとするんですか。

はあちゅう: そっち派ですね。

 

4.自慢のオンパレード

 

4.自慢のオンパレード

 


会話は大体、自慢ばかり。
「俺がいかにすごいか、俺がいかに尊敬できるか。」
そんな自慢のオンパレード。

 

——さっきの話でもちょっと出て来たんですが、自慢のオンパレードのお医者さんっていますか?

はあちゅう: 見たことはありますね。私が聞いた中では、自慢には2種類あって、1つ目の仕事の自慢っていうのはすごく聞いてみたいのですが、2つ目のお金を使った系の自慢は、医者としての特色があるわけでもないですし、何度も聞くと飽きますね。

 

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はあちゅう: それよりも、こんな手術が成功したとか、こんな技術が医療現場で使われてて、という方向の話の方がすごく聞いてみたいと思います。

この間こんな子と会って、とか、週刊誌っぽい方向の話だとちょっと品がないなって感じてしまいますね。

—— 仕事の自慢とお金を使った自慢ってすごくわかりやすい表現ですね。

はあちゅう: そうですね。自分がいかにすごいかっていうよりも、仕事でこれだけのことをしたっていうことの方が女子には響くとも思います。

仕事が誇りならストレートに自慢すればいいのになって思いますね。

—— どんなのですか?

はあちゅう: 例えば、白衣アピールをする人とか、ですかねえ。「お見合いアプリとかで研修医なのに白衣着るやつとか、医者でもないのに白衣着てるプロフィール写真が嫌だ」って話をしている男性がいて、その人のFacebookを見たらばっちり白衣着てたんですよ。
めっちゃ面白かったし、本当に医者だからいいんですけど。でも、職業アピールの写真って、他の職種の人はあんまりしないイメージがあります。
そんなことがあってから、白衣着てる人を見かけると、「医者アピール!」って反応しちゃうようになっちゃいました。(笑)

—— ちなみに、はあちゅうさんの中で理想のFacebookプロフィール画像ってあるんですか。

はあちゅう: 白衣を着てても全然いいんですけど、さりげない普通の写真がいいと思います。白衣着て自撮りしてたりすると、勤務中に撮ったのかな、とか余計な想像をしてしまうので、普通に友達と集まった写真とかプライベートの写真でもいいと思いますね。

 

5.研修医の時にいかに大変だったかの愚痴合戦

 

5.研修医の時にいかに大変だったかの愚痴合戦

 


若い頃は意外とお金がなかったとか、
愚痴トークのオンパレード。

 

はあちゅう: この話、研修医の人の方が多いと思います。研修医の時どれだけ大変だったとか、バイトをしてもしてもお金がもらえないっていう話とか。

 

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はあちゅう: 最近はアルバイトがすごく規制されているらしくて、研修医は忙しくて大変だよ、給料があまりもらえないよって話はよく聞きますね。

あまり愚痴っぽすぎると「ちょっとこの人はネガティブなオーラあるな」って思います。それを楽しく話したりとか、会話のネタとして話してるんだったらいいんですけど、延々と恨みつらみを話されるとちょっと……。こっちも、医者業界には詳しくないので、解決策も出せないし。

愚痴は人間なので出てきてもいいんですが、愚痴ばっかりだと「じゃあ医者やめればいいのに」って思いますし、医者に限らず、どんな職業でも愚痴だけっていうのは厳しいですね。

 

6.なぜか男性同士だけで盛り上がる内輪ネタ

 

6.なぜか男性同士だけで盛り上がる内輪ネタ

 


会話をする気がないような勢いで
男性同士だけで話をしだしてしまう医師。

 

はあちゅう: 多いですね。
もしかして、医者同士で会う機会ってそんなにないのかな?って思います。職場以外で同じ医者と会うことがないから、内輪ネタでつい盛り上がっちゃうのかもしれないんですが、こっちがわからない病院の話や手術の話、どこの学部出身か、とかで盛り上がっていると、別に合コンとか食事会にすることないんじゃないかなって思います。

 

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—— 確かにそうですよね。逆に、お医者さんと合コンしたら女子はこんな話をしたらいいんじゃないか、とか、こんな話で盛り上がりたい、というのはありますか?

はあちゅう: お医者さんあるあるとかは聞いてみたいですね。
職業の垣根を超えて、色々お話ししてお互いを知れたらいいなって思います。

そこに医者だからとかは求めてないですね。休日をどう過ごしてるか、みたいな日常のことが一番知りたいです。その人自身を知れるので。休日どんなことをしてるかとか気になりますね。お医者さんの気晴らしとか。

—— 実際に休日の話って聞いたことありますか。

はあちゅう: 割と活発にしてる人が多いなって思いました。
総じて忙しくしていて、常に新しい知識を身につけていくお仕事なので、休日も論文書いてたり仕事してたり、そういう人が多いなって思いましたね。

—— 割と活発に活動されてる方だとどんな方が多いですか。

はあちゅう: スポーツをしてる人も多いイメージですね。

フットサルとか仲間で集まってスポーツをしてるとか、ジムで鍛えてるお医者さんとかは身の回りに何人かいます。

—— 確かに、ストイックなイメージがありますね。

 

お医者さんのモテ行動

■ お医者さんは本当はたくさん楽しいエピソードを持っている

はあちゅう: お医者さんは、本当はたくさん楽しいエピソードを持っているのに、それを楽しく話せる人が少ないなーって。

—— あー、確かに。

はあちゅう: こっちが聞けば面白い話をたくさん引き出せるんですけど、面白いことを面白いって自覚してないことが多くて。

例えば「お医者さんとして辛かったことありますか」って聞いたら、患者さんの急変があると休日でも病院に帰らなければならないって言うんですよ。「休日に彼女とディズニーランドに行ったんだけど、入口まで来た瞬間に患者さんが急変になって帰った」って話を聞いて……。

—— イクスピアリ帰りですね。

はあちゅう: そうですね笑
こういうのは他の職業だとあまりないことだと思うので、ネタになるよなあと思って。

—— 確かに。

 

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はあちゅう: 医者は風邪では病院を休めないって言ってた人もいて、すごく面白かったです。風邪ですって言うと薬あるから病院きなよ、診てやるよってなるーって友達が言ってました。(笑)

—— 自宅でゆっくりしないといけないのに、職場に戻らないといけないんですね……。

はあちゅう: 病院に行くと医者がいるから、仮病が使えないって。

—— 仮病使えないって言って悩んでるって、面白い。

 

外科医の切るステーキの話

はあちゅう: お医者さんならではのちょっとした振る舞いもすごくキュンときます。私、一度美容外科の人とご飯を食べた時があったんですよ。

その時のフレンチの肉がものすごく固くて、私はすごく切りづらいなと思ったんですけど、その外科医の方は**断面をすっと綺麗に切ってて**、「さすがですね」って言ったら「まあ切れないと仕事にならないからね」って、言うんです。すごいかっこいいって思いました。

—— そこでキュンとしたんですか。

はあちゅう: はー、さすがお医者さん……!この人だったら手術してもらいたい!って思いました。

 

■ ちょっとの診察に頼もしさを感じる

はあちゅう: あとは、「診察まではいかない診察」をしてくれるところがいいですね。

お医者さんにとってはタダで診療させられるって嫌に思う人も多いと思うんですけど、こちらが何気なく口にしたことに対して、その人ならではの知識がポンポン出てくることもあって。例えば風邪って話を何気なく話してたら「何と何を処方された?」って感じで聞いてきたりとか。

食後に薬を飲んでると「それはいつから飲んでるの?」って感じで、そういうところに興味を示してくれたり、役に立とうとしてくれるところがお医者さんらしくていいなって思います。

—— あー、頼もしい感じしますよね。

はあちゅう: 頼もしい感じはしますよね。何かあればこの人に頼ればいいんだって。この人が伴侶だったらいいなって合コンの時に考えたりします。包み込んでくれそうな頼もしさがあるからこそ、結婚した時のイメージが湧きますね。

—— ピンチの時に風邪とかだとなんとなく落ち込んじゃったりしがちですけど、そういうときに助けてくれそうって思いますよね。

はあちゅう: そういう風にしてくれると、医者として信頼・尊敬できるので、他の男性よりもモテるんじゃないかって思いますね。

 

■ ふとした瞬間に垣間見るプロフェッショナルな部分にかっこいいなと思う

—— お医者さんとの話の中で印象に残っていることってありますか。

はあちゅう: ふとした時に、お医者さんのプロフェッショナルな部分を見るとかっこいいなって思いますね。

何も考えてないチャラい今時風の男の子に見えるけど、本当はすごく医療に対して問題意識を持っていたり、社会を変えたいっていう思いや熱い意志みたいなものが見えたりすると、かっこいいと思います。

—— かなり盛り上がった後にそんなことを言われると、この人いいなって思いますよね。

 

医師は合コンで「弁護士」や「経営者」などとどうやって差別化するべきか

—— 合コンで弁護士や経営者と差別化したいと考えた時に、こういう風にした方がいいんじゃないか、というアドバイスがあればぜひ教えてください。

はあちゅう: あまり差別化の戦略は必要なくて、すでに区別がついていると思うんですよね。

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はあちゅう: 弁護士や経営者って「困ったことがあったら呼んでね」って言われても、よっぽど困った時じゃないと呼べないと思うんですけど、医者ってちょっと具合が悪くなったら頼れそうなので、すでに優位に立っていると思います。
なので、俺たちの方が勝ってると思ってフランクに挑んでいいと思います。

—— 確かに、弁護士や経営者ってよっぽど困った時にしか会う機会がないですよね。身近で会う機会の多い医者の方が有利かもしれない。

はあちゅう: お医者さんは、より日常的に必要とされている存在ですからね。

 

合コン後のLINEのやりとりや合コン中の胸キュンフレーズ

——合コン後のLINEのやり取りなどで、キュンキュンしそうなお医者さんならではの会話があれば教えていただけますか。

はあちゅう: 「何かあったらすぐ連絡してね」みたいなことは、お医者さんだったら本当に何かある可能性があるので嬉しいなって思います。

 

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また、これはお医者さんに限らずですけど、すぐに会う約束をしてくれると本気度が高いなって感じますね。

—— 合コン中に盛り上がっても、その後実際には会わないってことも多いですもんね。

はあちゅう: 特にお医者さんって忙しい方が多いと思うんです。そこであえて「しばらく予定つかなさそうだけど、解散した後2人で30分だけお茶しない?」って言って女の子をかっさらっていく人とかいましたね。これはかっこよかったです。

—— それはレベル高いですね。どこで言ったんだろうってことも気になりますしね。

そうですね。

はあちゅう: お医者さんは当然、自分は忙しいって思ってると思うんですけど、社会人やってたらそれなりにみんな忙しいので、自分だけが忙しいと思わずにお互いに忙しいよねっていうワンクッションがあるとさらにいいですね。

—— いいですね。そういう、さりげない気配りが何となく伝わるような文章とか、メールのやりとりで覚えているフレーズってありますか。

はあちゅう: 「お互い忙しいと思うけど、会う時間欲しいな」って言うのはすごくきゅんとします。

「○○ちゃん忙しいと思うけど、俺会いたいから会う約束しない?」「みたいな感じで自分を下げる感じで誘ってくれると「いやいや○○さんの方が忙しいじゃないですか、合わせますよ」って感じで気遣いのあるやりとりができるなって思います。

—— それはお医者さんに限らず全男子に広めたい話ですね。

 

「この子は俺が医師だから好きなんじゃないか」問題とはどう立ち向かうか

——お医者さんだと、いざモテても「この子は俺が医師だから好きなんじゃないか」と思って警戒しちゃう人が多いと思うんですが、その点はどうでしょうか。

はあちゅう: そもそも、自分が医者だから好きなんだろうって思わないのが一番だと思います。自分が相手を疑わない。

 

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はあちゅう: 男性は結局「お金が目当てなんでしょ」って思うと思うんですけど、女性は女性でたとえばですけど「顔(or体)が目当てなんでしょ」とか「家事してくれる人がほしいだけでしょ」って、それぞれに思うことってあると思うですよ。

でもそれを踏まえてお付き合いすることが大事です。「俺のこと医者だから付き合ってるんでしょ」って言うのは驕りに近い概念で、自分だけが特別だとまず自分が思わないようにするっていうのを意識することが大事だと思います。

—— 相手を疑わないためにはどうすればいいでしょうか。

はあちゅう: 例えば、「医者を辞めて別の職業に転職する」という可能性があれば、そういうことも相談して「医者でない俺のことも好きでいられますか」って言ったらいいと思うんですけど、一生医者でいる人の方が多いと思うんですよ。

仮に「この子は医者だから好きなんじゃないか」、という問いに対する解がYESだとしたら、「一生好きです」っていう保証書がついたようなものだって考えると気にならなくなると思います。

—— めっちゃ名言ですね。
今の超テロップっぽかったです。

というわけで今回の企画、いかがだったでしょうか。

今回、はあちゅうさんに取材をして、医師のモテ術を伺うという企画だったわけですが、はあちゅうさんのお話は一貫して「そもそも医師の仕事自体が面白くて、尊敬に値する」ということを伝えてくれていた気がします。

周囲からすれば、「お医者さんにとって当たり前の日常そのものがすでに魅力的だし、素晴らしいお仕事なので、奇をてらわずに話をすれば自然とモテる」ということなのだと思います。

ただし、いくら日常だったとしても、顔みょーーんの手術動画は女子受け悪いみたいなので、見せないよう、ご注意ください!

 

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*写真はオフショット。はあちゅうさんはくだらない質問にもしっかりと答えていただけて、礼儀正しく丁寧な方でした!

(聞き手・KOBIT

 

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はあちゅう
ブロガー、作家/ソーシャル焼き肉マッチングサービス「肉会」代表/有料オンラインサロン「ちゅうもえサロン」や「ちゅうつねカレッジ」を主宰。
1986年生まれ。神奈川県出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒。2009年電通入社後、中部支社勤務を経てクリエーティブ局コピーライターに。2014年9月からフリーで活動し、講演・執筆活動、ウェブサービスの運営を続けている。
http://lineblog.me/ha_chu/
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